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新規営業開拓ツールは初めて・・・という方も安心!
新規営業開拓という職務は、開拓会社にとって最重要の新規任務です。新規営業開拓には、営業担当・開拓部署の中でも最強の営業部隊配置を行います。
営業会社にとって既存顧客の守りは、開拓上当然であると認識し、営業売上予測も計画数値に織込済です。 これに加えて新規営業開拓による売上顧客の営業成績上乗せは、願ってもない喉から手が出るくらい欲しい営業数値なのです。 価値千金とは正にこの事を言うのです。他社との競争をものともせず、昼夜を問わず葉を食いしばって勝ち取っていくのです。 株式会社ターゲットは、このような新規営業開拓を行うサムライ集団を真剣に新規営業応援アポートする事に骨身を惜しみません。
新規営業開拓スタッフ一同心よりお待ちしています。

サービス案内

商品開拓価値を伝える
「新規価格が高くて、買ってもらえない!」受注営業が出来なかった時、よく聞く言い訳の1つです。 それでは、商品を新規値下げすれば問題は解決するかと言えば、答えはNOです。 他社はもっと新規値引し、価格競争になるだけで、収拾がつかなくなります。 新規価格でお客様を満足させるのではなく、開拓商品の価値をしっかりと伝えて、価格でなく商品価値で満足させるべきです。 お客様は、価格よりも価値のほうを重く見ますし、価格の方を重視するのは、その開拓商品や営業サービスに価値を新規に感じられないからです。 それは商品に問題があるというより、営業マンがお客様に価値を感じさせる開拓プレゼンができていないのが原因です。 同じ機能開拓の新規商品が並んでいた時、より安いものを選ぼうとするのは、人の心理として当たり前ですが、同じ新規機能でも高い商品を選んでもらうには、他社の商品以上に魅力を感じる新規プレゼンをしない限り惹きつけられないでしょう。 売れないのは開拓営業マンの商品知識不足であり、商品や新規サービスのせいにしていたら、いつまでたっても「売れない営業マン」のままです。 商品の価値を高めるためにお客様に何をどう伝えればいいのか、商品新規知識を磨くべきなのです。

サービス案内

早期新規出世のお手伝い
株式会社ターゲットスタッフは、新規スタッフもお取引の開拓営業担当者様の早期出世のお手伝いを致します。 所属の会社内で、新規開拓販売・企画営業業績を早期達成され、一般に各々3年はかかると言われる、担当~係長・係長~課長・課長~部長・部長~役員への出世昇進を各々三ヶ月で成し遂げて頂きます。 そして営業後進を育成し、更に立派な新規経営者へと変貌して頂きます。

一度の新規出会いを50年!これが株式会社ターゲットの「第二モットー」です。 末永くお取引のほどお願い申し上げます。
即見積・即契約・即納品・即回収
ターゲットの社是は「即見積・即契約・即納品・即回収」であり、明るく・敏速にお客様に対応します。もしお気付きの点がございましたら、何なりとお申し付け下さいませ。

トピックス

開拓営業のメリハリ
開拓電話営業をして、目的の社長がつかまえたとき「今、会社にいらっしゃるのでしたら、伺ってもよろしいですか?近くまで来ているので、5分で着きますから、名刺交換だけでもさせて頂けませんか?」と頼み込むのが従来の営業マンの売り込み方です。 これでは新規名刺交換は出来ても、それだけで終わってしまいます。 ペコペコお願いしてする営業マンから買いたいとは誰も思いません。 対等の関係を目指すなら、電話で簡単に説明した後、「これについては全くご興味がないという事でしたら、これ以上はやめておきます。 逆に、ご興味があるという事でしたら、御社までご説明にお伺いする事も可能ですが、ご希望されますか?それともご不要ですか?」と聞きます。 相手は強気の開拓姿勢に驚き、逆に興味を持って話を聞いてみたくなります。 必要以上に強気になることも、下手に出る必要もありません。 「対等取引」若しくは、「取引なし」の関係を目指しメリハリをつけましょう。

コラム

開拓名簿の由来

 新規名簿の種類についてお話しますと、年齢別営業名簿・所得層別名簿・職業別名簿・趣向別営業名簿・住所別名簿・スポーツ系・オタク系・学歴別名簿等様々です。各々に特徴があり、同じ購入傾向が見受けられますので、留意することが必要です。

 年齢によって必要な売れる商品の例をあげますとランドセル・塾・予備校・ブライダル・マンション・仏壇などであり、高額所得者群は、貴金属・株投資営業・高級車営業・別荘・海外旅行となります。以下このように特徴を持って必要品が生まれます。

業界別開拓営業のピーク

■1月新規初売
一月は元来、年の初めという事で年賀の挨拶等から始まり新年会など親睦的行動があり何かとお金を使います。開拓販売店も初売商戦でサービス合戦となります。

■3月送別販売
 人事異動や卒業及び企業の決算が多いという事で、送別会・引越などの決算対策・開拓事業出費に予算を使う時期です。
■4月 新規年度販売
 新規入社・新規入学赴任や歓迎会などが多く、挨拶を兼ねた懇親会が多く企画され、企業開拓研修や説明会が多く企画されます。
■7月 お中元商戦
 お世話になったあの人へや先祖供養のための里帰りなどの準備に入ります。夏休みなどもあり、費用もかさむ時期です
■12月 お歳暮商戦
 クリスマスや正月準備のための出費があり、お歳暮もこの時期に行います。