名簿購入で業績アップへ「ターゲット」

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名簿購入は「ターゲット」で!
名簿購入販売の「株式会社ターゲット」は、お客様に業績アップの為、最適検索条件にて名簿購入の絞込み致します。 地域・職業分類・男女別コード等は、お客様の業績を大きく左右しますので特に営業的に重要です。
名簿購入の事は是非ご相談下さい。

営業サービス案内

名簿購入の流れ
 1.名簿営業ターゲットの選定  2.絶対に成果の出る購入アプローチの方法  3.決定権者との購入面談方法  4.キーマンと出会った場合の対応  5.購入提案の仕方~提案書作成方法  6.営業クロージング

会社営業サービス案内

名簿営業に求められる人物像
1、目標(社内やお客様との約束など)を必ず達成営業するぞ!」という強い責任感のある人  2、名簿チャレンジ精神を持っている人  3、「できない」「難しい」と立ち止まるのではなく、「出来る&やれる方法」を考え出そうと創意工夫ができる人  4、自他ともに客観的に分析し、冷静にコミュニケーションが取れる人  5、「気合と根性」を持ち合わせ、「購入企画力と行動力」で勝負できる人。
名簿購入勝利の方程式
 個人情報保護法の施行以来、個人向けに購入、営業する名簿は限られていますが、法人営業の場合は、業種別名簿や色々な選出が出来ます。 自社商品やサービスの購入戦略を練らねばなりませんが、まず購入ターゲットとなる法人名簿を集める事になります。 法人向けにテレアポや購入営業をはじめる場合、名簿基本事項は個人と同じです。 ただ企業間購入取引の場合、お互いに営業ビジネスになるというのが大前提です。 電話などで、アプローチして、契約購入するという流れは、個人も法人も同じです。 競合商品と比較して自社のポジションなどを明確にして、購入や導入することで双方のメリットが生じるということが企業間取引になります。
購入名簿の主な内容
法人名、郵便番号、住所、電話番号、業種名 CSV、EXCELでの名簿提供で、市販ソフト(WORD・EXCEL・宛名ソフトなど)に取込可能です。購入名簿を使って、マーケティング活動を実施する方には、フィットします。当社で購入名簿は業種分類しておりますので、必要業種名簿だけを購入でき、郵便番号や電話番号で並替えも簡単です。これからの、購入営業ツールとして是非ご採用ください。

会社トピックス

ちょっといい話。
ちょっといい話 大相撲九州場所の2日目、結びの一番で、現在連勝の期待の懸かる横綱白鵬が小結の稀勢の里に敗れた。連勝は63でストップした。大相撲で連勝をする事がいかに大変なことなのかは、記録を見るまでもないが、近年でも、千代の海の53連勝は22年も前の1988年。大鵬の45連勝は、41年前に東京オリンピックが開催された、1969年の事である。生涯で800勝という大記録を持つ北の湖でさえ、連勝記録は32である。そして、不滅と云われる堂々の連勝記録の歴代1位は、先々場所位より、白鵬が記録を延ばしつつある為に、盛んにTVや新聞などで、白鵬への引き合いの意味で、その名を聞くようになった“昭和の大横綱双葉山”の持つ69連勝である。時代も違うから、単純な比較はできない。何しろ当時は1場所が11日間しか無く、それも年に3場所だけ。双葉山がこの記録を作るのに実に足掛け3年もかかっているのだ。そして日本はこの時、太平洋戦争に向かってじわじわと突き進んでいた。そんな社会で庶民には娯楽も他に少なく、全国民はラジオの大相撲中継に夢中になって耳を傾け、声援を送っていたのではなかっただろうか?特に大相撲ファンという人でなくとも、双葉山という不世出の大横綱のことは耳にしているはずだ。私がいい話だなと、思ったのは、その連勝が止まったという世紀の取り組み後の事である。双葉山に勝ったのは、前頭3枚目の安藝の海。彼の生涯唯一の大金星である。オーバーでなく、世間は天地をひっくり返したような騒ぎとなり、『69連勝の双葉山敗れる』とラジオはニュースを連呼し、新聞は号外まで出す始末である。次の日親方に勝利を報告する安藝の海に、師匠の出羽の海親方はこう言ったという『勝って誉められる力士より、負けて騒がれる力士になれ』と…。そして安藝の海は、その日を境に不屈の精進を続け、負け越し知らずで、ついに第37代の横綱の地位を獲得したのである。11月17日
 
 

コラム

名簿購入の由来

 名簿購入の例をお話しますと、年齢別名簿・所得層別名簿・職業別名簿・趣向別名簿・住所別名簿・スポーツ系名簿・オタク系名簿・学歴別名簿等様々です。名簿各々に特徴があり、同じ購入傾向が見受けられますので、留意することが必要です。

 年齢によって必要な売れる商品の例をあげますとランドセル・塾・予備校・ブライダル業者・マンション業者・仏壇業者などであり、高額所得者群名簿は、貴金属・株投資・高級車・別荘・海外旅行となります。以下このように名簿特徴を持って必要品が生まれます。

購入のピーク

■1月 初 売
一月は元来、年の初めという事で年賀の挨拶等から始まり新年会など親睦的行動があり何かとお金を使います。 業者購入も初売商戦で購入サービス合戦となります。

■3月 送別購入販売
 会社の人事異動や卒業及び業者決算が多いという事で、送別会・購入引越などの会社決算対策・購入出費に予算を使う時期です。
■4月 新年度販売
 会社入社・入学赴任や歓迎会などが多く、挨拶を兼ねた懇親会が多く企画購入され、会社研修や会社説明会が多く企画されます。
■7月 お中元購入商戦
 お世話になったあの人へや先祖供養のための里帰りなどの準備購入に入ります。夏休みなどもあり、購入費用もかさむ時期です
■12月 お歳暮商戦
 クリスマスや正月準備のための購入出費があり、お歳暮購入もこの時期に行います。